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営業代行

営業代行を受託する企業が、CTIを導入したことで大幅に業績を伸ばした事例をご紹介します。

営業代行会社による、CTI導入でのアウトバウンドコール事業の成功事例

営業代行を受託しているC社は、アウトバウンドコールの事業拡大を目論んでいました。

これからのアウトバウンドコール業務には、CTIによる効率化が欠かせません。遠隔地でのモニタリングが可能というシビアな条件でしたが、これを満たすCTIシステムを見つけ、導入したことで、見事にアウトバウンドコール事業を成功に導きました。では、何が成功の要因となったのか、事例を詳しく見ていきましょう。

当事例のCTI詳細>>

CTI導入の背景

営業代行を請け負う企業として成長していたC社。業績が順調に伸びていたところに、大規模なアウトバウンドコールの依頼が舞い込んできました。これを機に事業の拡大を狙うC社。こうなると、従来の業務効率では対応し切れません。

そこで、CTIを導入することに。しかも、その大口顧客からは「アウトバウンドコールの様子を遠隔地の自社オフィスで聞きたい」というリクエストが。この条件を満たすCTIシステムを構築するのには骨が折れたそうですが、クラウド型のCTIを導入することで、条件を満たすことができました。

大口顧客との信頼アップ、コストも削減!

このシステムを導入したことで、営業代行を依頼した顧客が直接オペレーターにアドバイスをすることができるようになりました。オペレーターの仕事ぶりをリアルタイムで見ることができるので、顧客からの信頼関係を厚くできたと感じているそうです。

また、CTIを導入することで、通信料もカットすることに成功。CTIの導入はいいことづくめだったようです。

その後も、クラウド型ならではの「クライアント先に常駐しての営業代行業務」や「クライアント先とコールセンターのハイブリッド業務」なども可能に。CTIシステムを拡大して、さらに柔軟な業務を展開できるようになったそうです。

専用機器を取り付ける設置型のCTIシステムでは、これほどリクエストに柔軟に応えることはできません。クラウドの活用も、CTIには今後欠かせないものになりそうです。

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